
JR指宿枕崎線の活性化を目指し、沿線の鹿児島市、指宿市、南九州市、枕崎市の特産品が列車で運ばれ、指宿駅前の朝市で販売されました。利用者が減少する中、県やJR九州が地域活性化の取り組みを進めています。
販売した企業は、路線を守るためにもこうした活動を続け、新しい考え方が広がってほしいと話しています。

JR指宿枕崎線の活性化を目指し、沿線の鹿児島市、指宿市、南九州市、枕崎市の特産品が列車で運ばれ、指宿駅前の朝市で販売されました。利用者が減少する中、県やJR九州が地域活性化の取り組みを進めています。
販売した企業は、路線を守るためにもこうした活動を続け、新しい考え方が広がってほしいと話しています。