NEW! 中国地方(駅そば) 明日まで復活中⁉鉄道の日まで復活中の米吾??もち、吾左衛門鮓もアリ〼⁉ 2026年10月13日 鳥取県米子市のJR米子駅前で、2020年に閉店した懐かしの「駅そば・駅うどん」が、期間限定で復活しました。米子駅の駅舎改築に伴い閉店しましたが、再開を望む市民の声を受け、2024年から毎年期間限定で営業しています。今回もキッチンカーを活用して、甘めのだしが特徴の駅そば・駅うどんを提供しています。吾左衛門鮓も販売され、か... あいえす
NEW! JR西日本(鉄道コラム) 旅行かばんは海を見ない??珍しい新見行きの伯備線入線で車内はワイナリー?? 2026年10月13日 JR西日本の観光列車「ラ・マル・ド・ボァ」が、岡山県北部の魅力を発信するため、JR岡山駅から新見駅まで特別運行されました。県の観光キャンペーンに合わせてJR西日本や新見商工会議所などが企画し、定員いっぱいの40人が参加しました。約2時間の列車旅では、新見市哲多町のワイナリー「domaine tetta(ドメーヌ・テッタ... あいえす
NEW! 新幹線(鉄道コラム) 目のグリーン車??製薬会社主催の目の愛護デーに運行された東海道新幹線の特別車両?? 2026年10月13日 2026年10月10日の「目の愛護デー」に合わせ、ロート製薬主催の特別貸切列車「目のグリーン車」が東海道新幹線の新大阪駅から東京駅まで運行されました。親子18組・45名が参加し、緑色に装飾された車内で、車窓を活用したクイズやアイマスクによる休憩、目の健康を意識した特製駅弁などを楽しみました。スマートフォンから離れて遠く... あいえす
NEW! JR東日本(鉄道コラム) トラバーサーに乗れる??総合車両製作所新津事業所開放のにいつまるごと鉄道フェスタ⁉ 2026年10月13日 新潟市秋葉区の新津で、JR東日本や秋葉区などが主催する「にいつまるごと鉄道フェスタ」が開催され、多くの親子連れや鉄道ファンでにぎわいました。JR新津駅では「SLばんえつ物語」の客車を活用した企画が行われたほか、年間約240両の鉄道車両を製造する総合車両製作所新津事業所が一般公開され、約4800人が来場しました。最新車両... あいえす
NEW! JR北海道(鉄道コラム) 言葉にならない⁉37年の歴史に幕⁉もう乗れないノロッコ号の最後の旅⁉ 2026年10月13日 JR北海道の観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」が、2026年10月10日にラストランを迎え、37年間の歴史に幕を下ろしました。釧網線を走るノロッコ号は、ゆっくりとした速度で釧路湿原の雄大な自然を楽しめる観光列車として、多くの観光客や鉄道ファンに親しまれてきました。 車両の老朽化により今シーズン限りで運行を終了することに... あいえす
JR西日本(鉄道ニュース速報 西日本) 今秋も運転⁉土休日で21日間運行する広島発備後庄原行の快速庄原ライナー⁉ 2026年10月12日 JR西日本は2026年10月10日から12月6日までの土休日に、芸備線の広島駅〜備後庄原駅間で快速「庄原ライナー」を期間限定で運転します。2019年秋から運行している列車で、庄原市をはじめとする備北地域の秋の観光需要に対応します。2両編成で期間中の土休日に計21日間運転します。快速「庄原ライナー」は広島駅を9時7分に出... あいえす
京阪電気鉄道(鉄道ニュース速報) 京阪がコラボ⁉響け!ユーフォニアムのラッピング電車や乗り放題きっぷに特典がつく?? 2026年10月12日 京阪電車とアニメ「響け!ユーフォニアム」のコラボ企画「京阪電車×響け!ユーフォニアム2026 秋」が、2026年9月1日から12月20日まで開催されています。石山坂本線では、キャラクターによる車内放送付きのフルラッピング電車が2027年3月31日まで運行され、宇治線では記念ヘッドマークを掲出した13000系車両が登場し... あいえす
ひたちなか海浜鉄道(ひたちなか海浜鉄道 鉄道コラム) ローカル線の延伸??本格始動し高架橋の設計に着手⁉絶景公園へのアクセスが改善⁉ 2026年10月12日 茨城県のひたちなか海浜鉄道湊線の延伸に向け、鉄道建設・運輸施設整備支援機構は2026年度第4四半期にも、高架橋や橋梁、盛土などの詳細設計業務を発注する予定です。延伸区間では、2026年度から地質調査や詳細設計が進められています。延伸計画は、現在の終点である阿字ヶ浦駅から、国営ひたち海浜公園南口ゲート付近の新駅1を経由し... あいえす
JR東日本(鉄道コラム) 塩漬け計画??計画から半世紀以上経過の多摩都民の悲願の中央線複々線延伸?? 2026年10月12日 JR中央線の三鷹~立川間では、複々線化計画が現在も残されています。東京駅を起点とする主要5方面の路線のうち、中央線は複々線区間が三鷹駅までの24.1kmと最も短く、快速や特急などが線路を共用しているため、輸送力の拡大が課題となっています。三鷹~立川間の複々線化は、1969年に中野~三鷹間の高架複々線化が完成した後、沿線... あいえす
JR北海道(鉄道コラム) ようやく国が出てきた⁉黄色線区問題で廃線知事と共に協議の場に出る⁉ 2026年10月12日 JR北海道が単独での維持が困難とする「黄色線区」8区間について、10月9日に国と北海道が主体的に参加する協議会が初めて開かれました。8区間の赤字額は合計156億円に上っています。JR北海道は自治体の反発を受け、線路の維持管理を自治体が担う「上下分離方式」の提案を撤回しました。国は2027年3月までに存続に向けた施策をま... あいえす