青森すじこめしの販売場所と期間
青森すじこめしは、JR青森駅で買える期間限定の新作駅弁です。まず、販売期間は2024年10月1日(火)から10月31日(木)までとなっています。
次に、主な販売場所は、青森駅1階の東口自由通路などです。ただし、連日完売が続いているため、見かけたら早めの購入をおすすめします。
- 商品名:青森すじこめし
- 販売場所:JR青森駅 1階 東口自由通路 等
- 販売期間:2024年10月1日(火)〜10月31日(木)
- 価格:1,850円(税込)
- 予約:原則店頭販売のみ(事前予約なし)
青森すじこめしの中身とこだわり
青森すじこめしは、青森県の食文化を旅人向けに再編集したお弁当です。特に、ご飯には県産米の「まっしぐら」が使われています。さらに、メインの紅鮭塩すじこ約30gが豪快にトッピングされています。
また、付け合わせも充実しています。例えば、長芋の酢漬けや人参グラッセ、だし巻き玉子などが彩りを添えています。実際に、アンケートでは約95%の人がおいしいと評価しました。一方で、1,850円という価格については「高い」という声も寄せられています。
青森すじこめし今後の東京駅展開
青森駅では2019年頃にご当地駅弁の常設販売が途絶えていました。そのため、今回の青森すじこめしは駅弁文化復活の一歩として注目されています。
企画元のJIMOBEN SHOTENは、2024年11月にも追加実証を実施する予定です。さらに、早ければ2024年12月以降に、新青森駅や東京駅での取り扱いを目指しています。このように、首都圏でも買える日が待ち遠しいですね。
あいえすの見解
筋子と白いご飯の組み合わせは最強ですね。筋子があれば他におかずはいりません。
また、東京の駅弁祭でも青森すじこめしを早く売ってほしいところです。祭の売場で見かけたら即買いですね。






