
札幌市営地下鉄東西線の手稲区延伸を目指す団体が5月31日にイベントを開催しました。計画では宮の沢駅から西へ約6キロ延伸し、JR手稲駅と北海道科学大学周辺に2駅を設置する構想です。
イベントでは、シェルター付き高架方式を採用することで建設費を2~3割削減できるとの試算が示されました。団体は、小樽・石狩エリアの拠点となるまちづくりも視野に活動を進めています。

札幌市営地下鉄東西線の手稲区延伸を目指す団体が5月31日にイベントを開催しました。計画では宮の沢駅から西へ約6キロ延伸し、JR手稲駅と北海道科学大学周辺に2駅を設置する構想です。
イベントでは、シェルター付き高架方式を採用することで建設費を2~3割削減できるとの試算が示されました。団体は、小樽・石狩エリアの拠点となるまちづくりも視野に活動を進めています。