
JR東海は、2026年9~10月に開催される愛知・名古屋アジア競技大会・アジアパラ競技大会を盛り上げるため、大会マスコット「ホノホン」と「ウズミン」をデザインしたラッピング列車を制作し、12日にお披露目しました。列車は313系Y4編成で、主にJR東海道本線の豊橋~大垣間を運行します。
車両には大会ロゴやマスコットが描かれ、海側はアジア競技大会とホノホン、山側はアジアパラ競技大会とウズミンをデザインしています。313系では珍しいフルラッピング車両で、沿線で注目を集めそうです。
運行時間は日によって異なるため、見かけることができれば幸運です。







