北九州市は、折尾駅南側の駅前広場に通じるラウンドアバウト(円形交差点)の供用と、駅前広場への一般車・タクシーの乗り入れを2026年7月28日から開始すると発表しました。130年以上の歴史を持つ折尾駅では、高架化や線路撤去を含む大規模な改良工事が進められ、駅前広場の整備も終盤を迎えています。新しいラウンドアバウトは当面は丁字路として利用され、線路西側へつながる道路は11月末に開通予定です。また、周辺には旧西鉄北九州線に関連するレンガ造りのアーチ高架橋の一部が残されています。
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<X(旧ツイッター)の反応>
メーだ@DQW北九州
@JakhOAYUiUQ3wygへぇーー。ほんと、北九州市は日本初とかすきよね。(^o^)(^o^)(^o^) 今度見に行ってこよう。 「日本初の立体交差駅」前に“ラウンドアバウト”出現! 130年前の迷宮駅「全面高架化」からの駅前大改造、いよいよ終盤! | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview! carview.yahoo.co.jp/news/detail/3d…
guidfh
@guidfh156006「日本初の立体交差駅」前に“ラウンドアバウト”出現! 130年前の迷宮駅「全面高架化」からの駅前大改造、いよいよ終盤!(乗りものニュース) newsz4fvx.newscat.online/dkeb3quj33.html

